

R2Mとは “Real to Metaverse” から来ています
About “R2M”
ここでは私が考えたNFTやブロックチェーンのユースケースを発信できたらと思っています。
実現可能かどうかは考えず、とにかく提案だけします!
さらに、提案したユースケースを形にし、“試す場” にしていきます。
プロジェクトの進捗はこちら!
ゆくゆくは、みなさんの考えたユースケースも発信していき、ブロックチェーンのアイデアが
たくさん詰まったサイトにしていけたらなと思っています。
どうか、力を貸してください!

Project はこちら
About Metaverse
Mission 1
リアルとメタバースをつなぎ続けたい…
background
ここ最近、メタバース上で様々なことができるようになった

ショッピング

コミュニケーション

イベント
そして、メタバース上ではさらにできることが増えるだろう…

行政手続き

仕事

ファッション
そんな中、私はリアルの世界が軽視されるのではないかと心配している。
これだけは忘れないでほしい。

リアルを食べて、
リアルを着て、


リアルを使う。
私たちはリアルで生きているのである。
だから、メタバース上であらゆることが行えるようになっても、リアルを軽視しないでほしい。
そんな願いを込めて、リアルとメタバースをつなぎ続けたい…
Mission 2
NFTってこんな使い方あったんだ!って思わせたい。
background
最近、”NFT”という言葉をよく耳にする。
みなさんの持つNFTのイメージって…

アート

怪しい

難しい
私は “NFT=アート” というイメージを変えていきたい。
NFTは作品の本物を証明する技術。
だから、デジタルアートに使われがちだが、NFTの力はそんなものではない。
NFTに “アクション” を与えれば もっと多くのことができるはずだ!
なかでも払拭したいのは、 “NFT = 怪しい” というイメージ。
確かに、NFTや仮想通貨を用いた詐欺は多い。
でも、NFTや仮想通貨の技術は素晴らしい。
というか、それらの基盤になるブロックチェーン技術はとても魅力的なものである。
だから…
Mission3
ブロックチェーン技術の魅力を伝え、悪いイメージを払拭したい

